スイーツデコの世界

今ではスイーツデコって有名な言葉だけど・・・・こういうのって実は昔からあったよね。
そうそうサンプル食品(#^.^#)
あれのスイーツバージョンがスイーツデコって言うんだと思う。
本当に本物みたいに美味しそうなの。
ミニサイズが多いので、アクセサリーにしたりストラップにしたり・・・いつでも持ち歩けるデザートキーホルダーになっちゃうよ。
思わずぱくっと食べたくなる感じ。

スイーツデコ1

そうそうスイーツデコをマスターできると、小さい頃一度は憧れた「お菓子の家」を作って飾る事もできますよ!本当のお菓子の家だと溶けたり腐ったりしちゃうけど・・・これはずっと飾っておけるのでいいですね。

では実際に作りたいのですが、どんな材料を買ってどんな道具を買えばいいのか・・・・と疑問に思いますよね。もちろんいろんな材料に、道具を買い揃えないといけないけど・・・・買い揃えた後にやっぱり私には向かなかったわと思う事もあるかもしれない。そんな時はとりあえず手軽に始められる手作りキットを買う事をお勧めします。
比較的安価で書いてあるものはこのキットを買うだけで作れるのでとっても便利です。
私も最初はそういったキットを買いました。

いきなり難しいのは作れなそうだったので、ドーナツのキットにしました。そちらのセットにはすでにドーナツは成型されていて、中のホイップやデコレーションを楽しめるキットでした。
それを作って面白かったなと思って作りたくなりました。
自分で作れるようになれば、もちろんドーナツから作れますよ。
私は実際のケーキも作ったりするのですが、ホイップを絞る感覚は同じでした。本当にケーキを作っているみたいですよ。
ケーキ作りが上手な人は、絶対にスイーツデコも上手だと思う。是非試してみて!
しかも上手にできると・・・美味しそうで食べたくなります。
でも食べないでくださいね。特にお子さんがいる人は要注意です。

スィーツデコ2

またいろんな素材から作れるのです。
ホイップは、粘土で型をとって使うよりもやはりシリコンで絞った方がよりリアルになります。
ゼリーの時はこれ・・・・とかいろいろ作るものによって使い分ける。でも最初はちょっと幅を狭く作っていくのがいいと思う。
最初は粘土で使って・・・シリコンで絞ってと一番シンプルなやり方から入るのがいいと思う。
まぁ最初は全部粘土でつくるのもいいと思うし、あとはパーツだけは色々買うとか。
凄い人は小さなパーツも自分で作ったりしています。
私はまだそこまで達していません。

修了証

通信教育とかで、ある程度技術が認められると課題をこなし、添削してもらい修了書なんかもくれるらしい。
なんか私は独学でやろうかな?なんて思っていたけど・・・やはりこういったスクールが近道なような気がする。

そこまで高くないし、材料なしのもあるけど、やはり材料つきがお得だね。無駄なもの買わなくて済むし。
通うスクールの方がいいけど、やはり無理な環境の人はいる。だけど普通の通信講座だけだとなんか自身ない。

添削してくれたり、質問出来たりするみたい。リアルに教えてもらえない分映像で繰り返し見て、メールにて質問したりするそうです。

やはりやるからには、基礎をみっちり勉強したいね。
なんでもそうだけどね。
基礎がしっかりしていないと・・・なんでも応用には無理が出るよね。

色々かわいいのが作れるようになると・・・自分にも自信がつきそうな感じだよね。
なんでもあるけど達成感も味わえそう。一つ一つステップを駆け上がりたいって思いました。

スクール

最初は、キットから入るといっぺんに材料が揃って便利だよ。でもそれでも本当に自分で作れるか心配だよね。
私も実際に作ったけど・・・ちょっと難しいところがあったし、これで合ってるかな?とか不安なところもありました。

そんな時、スクールに通っていれば、いろいろ聞けるし教えてもらえるのでいいよね。
私が見つけたスクールは、1時間で3000円だから気軽に始められるよね。

材料費込の値段だし、プロに教えてもらいながらだから失敗がないのでいいと思う。いろんなコースがあるので、自分が作りたいものを予約すればいいので便利です。
スマホのカバーを作る講座もあるので行きたいナと思っています。

たぶん素人の私が作ると・・・・材料費を掛けても貧弱なものに・・・。このコースは5000円みたいだけど一度勉強すれば、次からは一人で作れるんじゃないかな?と思う。
でも・・残念ながら私の家からはちょっと遠いので行けません。

そんな人には、通信教育もあるみたい。でも通えるのならば通ってリアルな先生から習いたいよね。

アクセサリーを作ろう

小さいものを作ってマルカンなどを付ければ、アクセサリーに変身だよ。
という事で・・・アクセサリーを作るために必要なパーツを集めましょう。

カニカン:輪になっていて出っ張りを手前に引くと輪があき、ひっかけることができるやつ。たぶん名前を知らないだけで、見たことあります。よくキーホルダーとかについています。
写真の一番下の金具がカニカンです。これはストラップなんかと一緒だけど、この金具だけで売ってるよ。

アクセサリー1

丸カン、二重丸カン:これは名前の通りで、丸い金具です。一周しかしていないのが単なる丸カンで、二重になっているのは二重丸カンです。二重の方が強いです。

アクセサリー2

ヒートン:?みたいな金具見たことないかな?丸カンの片方が下に伸びた感じ。その伸びている方を差し込んむと、スイーツデコからは丸い穴しか見えなくなります。そこにカニカンとかをつなげてアクセサリーにするよ。

ストラップパーツ:丸カンのとこで紹介した写真みたいなもの全般です。先端がカニカンのもあれば、二重丸カンのものもあります。自分の用途に合わせて購入してみて!

相性のいいパートナーと出会うチャンスが広がっている時代

結婚は他人と他人との結び付きであるため、相性はとても大切です。幸せな結婚を送るためにも、できれば最も相性のいいパートナーを見つけたいところです。ひと昔前はそれはかなり難しいことでした。出会いのチャンスが限られているため、職場や近所といった狭い空間の中で相性のいいパートナーを見つけなければいけなかったからです。

しかし今はネット時代です。ユーブライドやマッチ・ドットコムなどの婚活サイトやペアーズ(参pairs 評判)などの婚活アプリなどが沢山登場しており、出会いの場を広げてくれています。ネットですので、身近な人だけでなく、遠方の人や違う職種の人とも出会うことができます。出会いの範囲が広がりますので、その分相性のいい相手に出会う可能性が高くなります。しかも、実際に会う前にメールやチャットなどでやり取りできますので、ある程度コミュニケーションを深めてから会うことができるメリットもあります。

そう考えると今は、より相性のいいパートナーとの結婚がしやすい時代だとも言えるでしょう。羨ましい時代になったものだと思います。

便利な道具

スイーツデコ用の道具があればよいことだけど・・・家にあるものや100円ショップなどに売っているものでも代用できるよ。
例えば・・・クッキー型、歯ブラシ、ストローなどがあると便利なんです。あとは下敷きやクリアファイルを小さく切ったものなんかも粘土マットになったり、押してつぶすものとして使えます。

クッキー型は、もちろん食べるためのクッキーと一緒のものはつかないですね。スイーツデコ用として安いものを買ってくださいね。
あとは計量スプーンも便利です。丸い形も作れるしね。
ストローは穴をあける時に便利(#^.^#)

歯ブラシは、リアルな質感を出すためにちょっとたたくといい感じになります。
レースなんかも飾り付けにいいですね。
あとは、ペットボトルのキャップも使えますよ。

アイスなどをいれるカップとして使い、その周りにレースを貼るとオシャレなアイスカップに大変身。
こういう感じに、いろいろ使い分けると便利です。
フルーツ棒はかなり便利です。これがあると細かいフルーツは作らずに済む(#^.^#)

使用する材料は?

では実際に使う材料を覚えていきましょう!
ベースになるものはやはり粘土です。
白いベース粘土に、カラー粘土を入れて着色する場合と、白いベース粘土にアクリルの絵の具を入れて着色したりとやり方があります。

初心者は手軽にできる粘土で着色から始めることをお勧めします。やはり絵具を使用すると手も汚れてしまうし・・・ちょっと難しいです。
また粘土でも種類があります。樹脂風粘土、カラー粘土、ホイップ粘土、軽量粘土などがあります。
樹脂風粘土は、透明感がありなめらかで伸びが良いのが特徴です。ホイップ粘土は、シリコンとは違いマットな感じです。軽量粘土は、軽くて伸びが良く、繊維の毛羽立ちが少ないが、水に弱いので、作品によってはニスでコートをしてあげることが必要です。

着色やソースに使うものは、アクリル絵の具、アクリル塗料などがあります。アクリル絵の具は、粘土などの着色や、乾燥後の色つけにつかいます。安価で購入できるので便利です。アクリル塗料は、乾燥後も透明感があります。その特徴を生かしたものを作るときに使用したいですね。スリックは、固さや色がソースにとっても良いので便利です。

他には、つや出しでニスを使用したり、接着剤も必須ですね。
シリコンを使うためのコーキングガンもあると便利だし、ブルーミックスで型を作るのもいいですね。発砲ウレタンは、カップケーキなどに便利です。

結婚の行く末

とっても大人しかった友人A。
今の旦那さまと付き合ってた頃からちょっと明るくなった。
今まで自分の意見を余り言うタイプじゃなかったのに、彼には何でも言えてるみたい。
そしてそんな彼女らは結婚した。

その後の彼女ら夫婦はどう見ても「かかあ天下」。
旦那さまは確かに優しそうなタイプ。
何でも言うこと聞いてくれるんだろうなあ。なのに、結構旦那さまにキツく当たってるように見える。
まあ夫婦のことは他人にはわからないけどね。

聞くところによると、毎日お酒は飲ませてもらえないらしく週末だけビールが飲めるとか。
うちとは大違いだわ。
趣味のバイクも実家に追いやられ・・・休日にたまに実家に行ってバイクを磨いているのだとか。
まあ、バイク王に売られなかっただけでも良しとしているみたい。

そんな夫婦に子供が産まれた。
仲良く子育てしてる。もちろん旦那がお風呂にミルクにがんばってる。

そんなだと浮気されないかなあ。バレたら鉄拳くらうんだろうけど。

女性専用のジム

ジムでトレーニングするのが当たり前の世の中です。
私も以前仕事終わりにジムに行ってランニングマシーンや機械で腹筋したりとエクササイズをしていました。

でも体型を気にして通っているときって、そのジムに男性がいることがちょっと嫌だな、って感じることないですか。嫌悪感というより羞恥心の方だと思うのですが、恥ずかしくていけない人も中にはいると思うんです。
しかもトレーナーが男性だと血圧測るのもドキドキしてしまって血圧が上がってしまったり。

中には男性との出会いを目的に行く人もいるかもしれないのですが、私は女性だけの方が何かと気楽なのでこちらの方がいいですね。

ということもあってか、最近では女性専用のジムが増えていますね。
こちらはこちらで気楽ですが、見られるということで痩せるというメカリズムも少なからずもあるはずなので、それは使えず残念です。

でもまあ、気楽に楽しくエクササイズが出来る場が増えているとすればこれはうれしいことですね。

子育てこれでいいのだろうか?

悩み事は尽きないですよね。自分にイラッとすることもよくあります。
育て方がかなり子供の性格に影響を及ぼすので改善できることはしたいと思う。出来る限り自由に育てているつもり。
でもつい自分がイライラしてしまって八つ当たりしてしまう事も・・・・。もちろん八つ当たりは誰に対してもいけないと知ってい入るもののついつい怒ってしまう自分もいる。

子供は私が主人に怒られていると「ママは悪くない!いっつもパパが怒ってる!ママを許して!」と言ってくれます。
完全に私が悪くないかと言えばそうではない。主人に反抗してしまったことも原因の一つである。でも主人が短気って理由も多少なりにある。

まぁそんな感じなんですが、今度は逆になった時なんですよね。
子供が気に入らないことをしたら(もちろん子供が完全に悪い時もありますが、そうでない時も多多あります)逆切れってくらいに怒る。でも、いつもは助けてくれる子供たちを私はかばう事が出来ないのです。

理由は、私が口挟むともっと逆上して怒りが爆発するので、うちの主人みたいな人には黙って向こうが落ち着くのを待つのがいいのです。私はこれ以上イライラさせないように、何も言わないことにしました。でも子供にはそれが伝わっている科はわかりません。もしかすると「私はママを助けるのに、ママはいつも助けてくれない」と思われているかもしれないこと。

でも主人もだんだん変わってきて昔ほどずっとイライラはしないので、時間が解決してくれます。落ち着いた頃に落ち着いた声で「さっきのは、〇〇も悪いけどこんな事情があったんだよ」などとフォローします。

同じ内容でも、その場で言ってしまうと・・・なぜかイライラが増してしまうタイプなんですよね。
性格を知っているからこそ黙っているけど・・・子供はどう思っているのかな?
一応、怒られている時は何も言わずにぎゅっと抱きしめてします。これで伝わっているかな?だとうれしいな。

ウォーターサーバーに温水があるのは便利だよね。

ウォーターサーバーには、冷水と温水がついているものが多くあります。冷水は、暑い夏の日に外から帰ってきた時の一杯には、ジュースより何より一番美味しいのではないでしょうか。

そして、温水は冬にホットコーヒーやお茶を作る時には重宝しますよね。毎回沸かさなくていいし、少しだけお湯がいる時は便利ですね。

あと、野菜を湯がく時は温水は時短になって良いです。土の中で育つ野菜(人参やじゃがいも・玉ねぎなど)な冷水から、土の外で育つ野菜(ブロッコリーやおくらなど)はお湯からゆがくといいと言います。

なので、後者の野菜の時はウォーターサーバーの熱湯は沸かす手間がなくて、便利だし、ウォーターサーバーの水ならおいしく湯がけそうですよね♪ 温水は、飲料を作るだけではなく料理にも使えますね。

でもウォーターサーバーのお湯を野菜を湯がくのに使うのはもったいないかな?でも、時短になるし、ガス代or電気代(IH使用の場合)の節約にもなりますよね。

子供の習い事、習わせるなら断然、英会話がお勧めです!!

私の子供は、習い事を始めるのが少し遅かったのですが、小学3年生から英会話を習い始めました。

周りは皆、3才~5才くらいの小学校に入る前から、習わせている子が多かったのですが、私の子供は、それまでもあまり習い事には興味を示さず、結局小学3年生まで何もしていませんでした。。

そんな子供に、きっかけが出来たのは、たまたま自宅に勧誘にきた英会話教室の人の勧めで、一度自宅で体験レッスンをしてみるという提案でした、今まで何も習い事に関して興味を示さなかった息子が、楽しそうにレッスンを受けていました!!

その英会話教室は、全国No1の生徒数の英会話教室で、塾ではなく英会話、話せるようになるのが教育方針みたいで、私も息子が英語を話せるようになってくれたらいいな~という願望もあったので、英会話を始めてみる事にしました!!

さすが、会話重視の教室だけあって、発音も全然違って、最近では息子にいろんな単語を、英語で発音してみて~と言っては、その発音の良さに酔いしれています(笑)・・・相乗効果で私の英語リスニングの上達もあるかも・・・(笑)

私も、コツコツ自分で英会話勉強しているけど、こんな発音が素敵な子供と触れ合ってれば・・・期待できるかも。